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2018年04月16日の一覧 … 2 件
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2018年04月16日(月) 16時41分
――歯周病対策としては、歯ブラシだけで良いのでしょうか?

残念ながら歯ブラシだけだと十分な対策とは言えません。お年を召してからも歯を失うリスクが一番低いのは、日ごろの歯磨きと3~6か月に一度の定期健診に行っている人であるというデータもあります。どうしても歯磨きでは磨ききれない部分がありますし、もし歯周病などにかかってしまっても早期のうちに治療できますからね。歯科用ルーペ

日本の場合、痛くなってから初めて歯医者に通うという方が多いので、これは変えていかなければいけません。症状が出る前の定期健診を心がけてほしいと思います。スリーウェイシリンジ

――電動歯ブラシやフロスなど、歯磨きをするための様々なアイテムがありますが、何かオススメはありますか?

私はフィリップスの電動歯ブラシ「ソニッケアー」を使っていますね。

2018年04月16日(月) 16時35分
――歯周病は他の病気の原因にもなっているといわれますが、本当ですか?歯科レントゲン

ありとあらゆる病気に関係があると考えられていて、例えば糖尿病や高血圧、心筋梗塞、脳梗塞などの一因になるともいわれています。シェードガイド

一番知っておいていただきたいのは、歯周病は早産や不妊にも関係があるということです。

今は晩婚化が進み出産も高齢化していますよね。先ほども述べた通り、歯周病を発症する人の中には30,40代の方も多いので、結婚後に出産するドンピシャのタイミングで歯周病が進行していくケースが多いのです。

――妊娠されている方に悪影響があるのですか? ちょっと想像がつきづらいのですが、それはなぜでしょう?

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