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2018年01月31日(水) 15時41分

ロヒンギャに支援を 伊勢日赤・看護師が帰国報告

 ミャンマーから逃げてきた少数民族「ロヒンギャ」などの難民に医療支援をするため、バングラデシュに派遣された伊勢赤十字病院(伊勢市)の看護師二人が帰国した。「難民キャンプは衣食住の全てで足りないものばかりだった。日本からの支援をお願いしたい」と呼び掛けている。歯科レントゲン

 二人は、藤田了子さん(43)と東(あずま)恵理さん(41)。日本赤十字社(東京)が昨年から続けている医療チームの派遣に参加し、バングラデシュ南東部のコックスバザールを訪れた。シェードガイド

 藤田さんは十月十七日から、東さんは十一月二十六日から、それぞれ六週間ほど現地で活動。診療所に滞在したり、難民の住居を訪問したりして、外傷の手当てや感染症の治療に当たった。

 今月二十九日に伊勢赤十字病院で開かれた報告会で、二人は難民キャンプの様子を紹介。東さんは、滞在中に、くしゃみやせきで感染するジフテリアの患者が数千人規模で大量発生したと説明した。感染者のうち子どもが重症になることが多く、亡くなる例もあったという。「医療チームのメンバーも急きょワクチンを打つことになった。海外派遣では予想外のことが起きると実感した」と述べた。


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